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相性の問題
ここ数週間、わけあって特定の目的で人に会っているのだけど、正確に自分の考え方や意図を伝え切れていないと感じる。
妻には「相性が悪かったのよ」と的確なのか、適当なのか、慰めの言葉をもらったが、改めて考えてみると意外と的を射ている気がする。
言い換えれば「タイミングが悪かった」と捉えてもよいかもしれない。
都合の良い解釈といえばそれまでだが後日の結果や経緯を見ていると、あながち間違ったことを言ってはいなかったと思う。
むしろ的確だった。
少し自分勝手かもしれないがポジティブに考えよう。前を向き、先に進むべし。
ちなみに私は「うう男」です。
インプットもアウトプットも右脳で行う「うう」は、直感的なひらめきやイメージのままに行動します。素直で無邪気、裏表がない正直者。そのストレートさから、好感を持たれることも多いでしょう。常にポジティブで、たとえ失敗しても本人はそれを失敗だと気づかないことも多く、くよくよしないしひきずらない。切り替えが早いのが強みです。直感で行動をするとはいえ、男性の「うう」は左脳の論理的思考も時に顔をのぞかせるので、それにちゃんとした理由があるように理論武装もします。ただ、もともと結論ありきの都合のいい理屈なので、思いつきで言っているのが見破られやすいのが難点。趣味は一貫していて、好きなことにはとことん突き進み、いつのまにかその道の第一人者になっていることも。趣味を語り始めたらノンストップでヒートアップ。その反面、興味のないことにはぜんぜん関心がないという分かりやすいタイプ。波に乗っているときには盛り上げ役として最高のムードメーカーになり、そうでないときはカラ回りしてまわりをドン引きさせることも。
うさうさ【右脳左脳占い】
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投稿: 2006年11月02日 13:47 / 最終更新: 2006年11月02日 14:00
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