django-projectmgr の時の失敗があるから覚悟していたけど、拍子抜け。
I actually just run it on my Macbook in a
terminal (applescripted on startup).
Django users | Google グループ
セットアップした Mac の環境が Snow Leopard にアップグレードした後で開発環境がなかったり...
変なトラブルはあったけど、取り敢えず以下の手順で動いた。
まずは、setting.py を編集
- DATABASE_NAME = "/path/to/sqlite/data/file"
- TIME_ZONE = "Asia/Tokyo"
- LANGUAGE_CODE = "ja"
- SECRET_KEY = "django-admin.py startproject get_new_key"
SECRET_KEY の再設定は、django-admin コマンドで使い捨てのプロジェクトを作成して一意なキーを取得。
初期データを生成して、django の簡易サーバーを起動。
- manage.py syncdb
- manage.py runserver
PDF 関係のモジュールが足りなかったので、諸々追加。
(途中、gcc-4.2 がないってエラーが出て、Snow Leopard にアップグレードした際にコンパイル環境までは引き継がれていないことを知って、Xcode を追加インストール)
- setuptools (easy_install でそのほかのモジュールを追加するため)
- pisa
- ReportLab
- PIL
- html5lib
改めて runserver して、http://localhost:8000/ にアクセスするとログイン画面が表示された。
だけど、login しようとクリックしたら CSRF の対策が出来ていないとデバッガの 403 エラーが表示された。
svn trunk の django を使っていたんだけど、1.2 系からフォームの取り扱い時に CSRF 対策が必要になっているっぽい。
Django | Cross Site Request Forgery protection | Django Documentation
ソースを書き換えるのはちょっと ... だったので、django を現リリースの 1.1.1 にして再度トライ。
取り敢えず、動くまでは順調に進んだ。
けど、使い方がよく分からない... WBS が見当たらない...
admin がメインの入力 ? なんだろうけど...


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