生活の最近のブログ記事

現在の 1.xx (1.27 くらいだったかな ?) の金利で、毎月 10 万強の35年払いで 4000万弱のローンが組める。

気にいらないのは、約 4000万の借入なのに実際の支払額は 7000万近くになるということ。アホらしい...

いくつか本を読んでいたら、今後は高齢化社会で、今はまだ充実していない高齢者向けの賃貸市場というのが形成され、将来は大分違った状況になるだろう、とのこと。

これを切っ掛けに、ライフプラン的な、お金の話に発展し...

家賃の 10万をしばらくこのまま払い続けるか、1.5倍の支払いに耐え、7000万で4000万の家を買うか...

でのその場合、払いっぱの 10万 + 引退間近に家購入と、今、7000万にムカつきつつも家を購入するのとでは、どちらが良いのか ... ってな具合に、もう頭の中はシッチャ化メッチャ化、支離滅裂

インデックス投資で良さげなものを探そう。

Q7:定期預金が満期になったので、投信を一括で買いたいのですが?

もし、たまたま投資信託が一番高いときに、一括して購入してしまったらどうでしょう? 100万円で買った日本株式投信が、1年以内に50万円まで下落することも、ありえるのです。(これはかなり極端なケースですが。)

投資信託116>投資信託Q&A

インデックスでコツコツと、複利でコツコツ継続ならボディーブローのように効いてくる。

以下に載っている 1万円の複利の例が分かりやすかった。

若い人が資産運用をしなければいけないたった一つの本当の理由 - 常夏島日記

複利計算のシミュレーション

この一連の関連するブログのエントリーは読んでよかった。

電話線の配管を通せない云々あり、1年越しの開通。

今回の工事の人は要領がよく、事情を説明したら通常の手順ではなく、配線されている元の電話線を駆使して MDF からひいてくれた。

これ、以前にもできたはず、前に来てくれた人は経験が少なかったのかな。

フレッツ 光ネクストとは?|フレッツ 光ネクスト|フレッツ光公式|NTT東日本|インターネット接続ならフレッツ光

さて、無線を n で構築しようかね。

以下はこの後の作業に向けてクリップ。

最近目を細めることが多く、10m 先の車のナンバーが見えないという。

眼鏡屋さんで簡易検査をしたら 0.2 〜 0.3 と出た。一度、眼科を受診した方がいいという店員のアドバイスもあり、即病院へ

案の定、近視と診断された。

実は、同じ病院で 2年前には遠視と言われた。医者もそのカルテを見て「ちょっと急な変化ですね」と渋い顔をしていた。

我が家にゲームはない。TV は日に 1〜3時間程度。

ただ、ここ1年くらいは 1 〜 2週間に 10冊くらいのペースで本を読んでいる。

TV の見過ぎや本を近くで読むことと、近視の因果関係は明確になっていないらしい。それよりも、遺伝的要素が強いと言われているらしい。

いったい何が原因なのだろう。

私の両親、兄弟は全員眼鏡、親戚もほとんど眼鏡。妻の家族も全員眼鏡。遺伝が原因であれば、その可能性はとても高い。

私ななぜか影響を受けず 30 過ぎにして 1.2 〜 1.5 の視力を維持しているが...

改善する術はないのか調べてみた。

治療法

まず、残念なことは、基本的に確立された治療法がないため、眼鏡で矯正するというのが一般的な対処となる点。

7. 近視の治療法

メガネやコンタクトレンズを使わないで近視を治すのは難しいといえます。 近視になりかけの偽近視の時期に点眼薬を用いる治療法がありますが、視力がもとに戻る例はそんなに多くありません。

最近、近視の手術的矯正法として、放射状角膜切開術や工キシマレーザーによる角膜切開術などが発表されています。まだまだ多くの問題があって安全な手術とはいえません。

子供の近視 | 目についての健康情報 | 社団法人日本眼科医会

ただ、最近はいくつかの治療法があるようで、その一つが "点眼薬" により近視の原因となっている目の緊張状態を緩和する方法。

仮性近視の治療

仮性近視の治療方法として代表的なのが、ミドリンMという目薬を投与することです。ミドリンMは、「散瞳薬」というもので目の緊張状態をほぐす作用があります。毛様帯の緊張によって起こる偽の近視ならばこのミドリンMを点眼すれば近視は回復します。

視力回復方法をひたすら研究するサイト

この他には、夜寝ている間にコンタクトを付けて矯正する方法。

近視眼科のオルソケラトロジー(オサートコンタクト)

オルソケラトロジーの治療はコンタクトレンズを使った安全性の高い治療方法なので、レーシック(近視手術)の様な手術もなく、安全性も高いので安心して治療を行って頂けます。

子供の近視対策・治療にも最適

でも、寝たままコンタクトって、どうなんだろう...

あとは、レーシック手術あたりかな。

筋力トレーニング

この手の有料プログラムは極めて怪しいわけだけど...

眼科では「眼鏡ですね」としか言われず治療の余地はなかったわけで、正直、親としては "藁をもすがる" な心境なわけでして...

これまた設定価格が憎い。1 〜 1.5万っていわれちゃうと手が出やすいし。自転車一台買うくらいの値段だったらいいかなぁって...

しかし、購入で飛ばされる先がアフィリエイトサイトの注文画面ってのがなぁ...
騙されてる感覚を持ってしまう...

情報教材 アフィリエイト 携帯アフィリエイト ASPのインフォトップ

さておき、トレーニングプログラムは、有名どころがいくつかあるようなので 2ch あたりで評判を探ってみるかな。

毎日できる簡単な視力回復トレーニング方法

ピンホールアイマスクを使って、遠くを見るのとピンホールマイマスクの穴、つまり近くを見ることを交互に繰り返すトレーニングです。これをアイマスクを装着して5分程度行います。勉強や仕事の合間にちょっとやるのが効果的だと思います。

視力回復方法をひたすら研究するサイト

ということで 2ch 覗いてきたが、あまり評判よくない...

おまけ

視力回復訓練機なんてものも販売されているらしい。

子供は生まれてから徐々に視力がつくらしい。

子供の近視治療を考える前に

生まれたばかりの赤ん坊のときには、視力は1.0はありません。 以下にご紹介するのが一般的な乳幼児の視力になります。

  • 生後1ケ月 ... 目の前にある手などが動くのがわかるくらい
  • 生後2ケ月 ... 0.01くらい
  • 生後3ケ月 ... 0.04から0.08くらい
  • 生後8ケ月 ... 0.1くらい
  • 1歳 ... 0.2から0.25くらい
  • 2歳 ... 0.5から0.6くらい
  • 3歳 ... 0.8くらい
  • 7歳 ... 1.0くらい

視力回復トレーニングへの道

医療機関に受診に行く前に、相談センターに電話するのが手順だそうな。

以下を見て、早めに情報を抑えておくことは大事だなぁ、と思った。

加えて、周りにも知っておいてもらった方がよいだろう、とも思ったので、多少でも情報伝播につながればと思いブログにエントリー。

東京都の発熱外来

自分がすでに感染していて数日後に発熱する可能性を考えてみると、熱が出てから発熱外来の電話番号を調べるのはきっと大変だろう、と思ったので調べてみました。要約すると「平日午前9時から午後5時までは保健所へ、平日夜間と休日祝日は東京都発熱相談センターへ」とのことだそうです。

西尾泰和のはてなダイアリー

ということで、神奈川県民の方は以下をそれぞれ参照して自分の住まいの相談センターを知っておきましょう。

新型インフルエンザに対する対応

新型インフルエンザの発生に対応し、県と保健所設置市では、発熱相談センターを設けインフルエンザ様症状(発熱、せき、全身の倦怠感など)を有する方などの相談に次のとおり対応しています。

神奈川県

私は横浜市なので。

横浜市保健所について

新型インフルエンザに係る相談窓口(発熱相談センター)の対応時間を拡充しました。

新型インフルエンザに係る相談窓口について、横浜市では健康福祉局健康安全課及び各区福祉保健センターに発熱相談センターを設置しているところですが、ゴールデンウィーク中の海外への渡航者の帰国による相談件数の増加を踏まえ、発熱相談センターの対応時間を拡充しました。

発熱、せき、のどの痛みなどの症状がみられた方は、医療機関を受診する前に発熱相談センターにご相談ください。

横浜市保健所

神戸、大阪で発症、ということもあり県内にはまだ発熱外来の設置はないみたい。

新型インフル対策で発熱外来設置を要請/神奈川県

新型インフルエンザの警戒水準が「フェーズ5」に上がったことを受け、県は三十日夜に急きょ、県内の医療関係者を集めた対策会議を県庁で開催した。感染症や結核病床を備えた三十七医療機関に対し、発熱外来の設置準備を進めるよう正式に要請。県と保健所設置五市には同日、前日の七倍以上の三百六十六件の相談が殺到しており、松沢成文知事は風評に惑わされないよう呼び掛ける県民への緊急アピールを出した。

ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞

色々まとめたいこと、書きたいことがあるけど、アウトプットができずに便秘気味。

手始めに覚え書き。

勤務先の団体保険 チェックしないと損

お客さまが加入されていたのは運用利回りが高かった頃の「終身保険」と、万が一の場合、65歳まで月額20万円が支払われる「収入保障保険」。それから、主に入院に備える「医療保険」でした。

asahi.com(朝日新聞社):保険のカラクリ - 生命保険特集 - 医療・健康

まず、用途や種類から知る必要があるよね。

  • 終身保険
  • 収入保障保険
  • 医療保険

それすら知らない人だっているはず。

僕の周りにも、しばらく派遣で過ごしている仲間がいる。

希望を捨てる勇気

いま正社員という椅子に座っている老人はずっとそれにしがみつき、そこからあぶれた若者は一生フリーターとして漂流するしかない。だから彼らは意外に「正社員になりたい」という願望をもっていない。気楽なフリーターに順応すれば固定費も少なく、それなりに生活できるからだ。

池田信夫 blog

確かに、「正社員になりたい」という願望はない、といっている者もいる。

希望を捨てる勇気

こういう将来を合理的に予測すれば、それに適応して生活を切り詰め、質実で「地球にやさしい」生活ができる。日本は現在の欧州のように落ち着いた、しかし格差の固定された階級社会になるだろう。ほとんどの文明は、そのようにして成熟したのだ。「明日は今日よりよくなる」という希望を捨てる勇気をもち、足るを知れば、長期停滞も意外に住みよいかもしれない。幸か不幸か、若者はそれを学び始めているようにみえる。

池田信夫 blog

長期停滞、もしくは回復しないと "覚悟" を決め、気楽に過ごせということか。

まぁ、それもアリかもしれないが、そういう環境で育っていない僕らの世代が、そんな意識転換をできるのだろうか。

少なくとも「あいのり世代」には難しいように思う。

ジェネレーションZ な世代や、我々の子供世代はどうなっていくのだろう...

Generation Zとは

消費社会研究家・マーケティングアナリスト三浦展と広告代理店スタンダード通信社は、2007年時点の15歳から21歳を「ジェネレーションZ」(Z世代)と名付け、この世代を研究分析するプロジェクトを立ち上げた。

GENERATION Z

どうしてもこういう記事が目についてしまう...

「求職中」の若者に希望はあるのか

「我慢してます。とにかく生活を安定させたい。求職中の人はみなそう思っているんじゃないですか

: (中略)

「この時代に100人単位の募集、月給30万以上、未経験OKなどを売り物にしています。飛び込み営業とか金融会社とかが多いですね。あまり『甘いニオイ』を出す企業は逆に怖いです」

求職中の人はそういうブラックの「ニオイ」を察知する能力がすごいそうで、変な「ニオイ」のする会社には誰もいかない。だからまともな会社の求人には応募が殺到する。

「実際の有効求人倍率はもっと全然低いんじゃないですかね」

livedoor ニュース - ルポ・ハローワーク

思わずクリップしてしまった。

以前、使ったことがあるので再掲かも。

Global Rich List

適正な年収とは

このサイトによると年収 430万円は、世界で上位1%以内、

年収 310万円でも上位5%以内となる。

このランキングをみる限り、日本に生まれてきたことは幸運だ。

社長ブログ|プロフェッサ(東京都/港区)

物価や経済環境が違うから、一概にランキング見て「幸せと思わなきゃ」っとはならないけど。

以前、住宅展示場見に行ったときに、自家発電のソーラーシステムはまだまだってハウスメーカーの人が言ってた。

いつからだか、購入費が半分くらい国から補助されるそうですが ...。

追加調査は追々。

ソーラー・システム産業戦略研究会報告書

経済産業省では、我が国の太陽光発電関連産業の今後の競争力の維持・強化を図るために、エネルギー政策の観点からのみでなく、産業政策の観点から今後の展開の方向性について議論をする「ソーラー・システム産業戦略研究会」を設置し、昨年12月から6回ほど議論を行いました。

METI/経済産業省

  • 2020年時点における太陽光発電関連の経済効果は最大で約10兆円、雇用規模は最大で約11万人と予測される。
  • 短期的には、量産効果と技術革新により、太陽光発電システムの発電コストを現在の半分程度の水準にすることを目指す。中長期的には、現在世界の約4分の1となっている我が国の太陽電池セル生産量のシェアについて、2020年に3分の1超まで引き上げることを目標とする。

パブリックコメントを募集してる。

意見募集中案件詳細 : 「『太陽光発電の新たな買取制度』について」に対する意見の募集について

おまけ

経済産業省の日刊メルマガは行政の動きが、なんとなしに見れるのでオススメ。

新着配信サービス(METI/経済産業省)

※ 申し込み時、SSL の証明書が不正らしく、Firefox だと正常にアクセスできません。ページのメッセージに従って、例外処理すれば先に進めます。

以下のようなカテゴリーを選択できます。

  • 報道発表
  • 統計資料
  • 政策への意見募集(パブリックコメント)
  • 白書・報告書
  • 審議会等開催情報
  • 入札情報
  • 公募情報
  • イベント・行事
  • 資格・試験
  • 政策トピックス

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち生活カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは政治です。

次のカテゴリは育児です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。